詳細は各地域の説明をご覧ください。
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所在地:上阿久津1905番地
神社の正面右手はソメイヨシノ
用水掘の河岸にあるオオシマザクラ
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所在地:上阿久津1371
品種:ソメイヨシノ・ヤマザクラ
開花時期:4月中~20日ごろ
高尾神社のふもとにあり、大日如来(だいにちにょらい)をお祀りしています。
昔は鬼怒川の洪水を除け、嵐を除けることにご利益があるとして川岸の船人や周辺の人々に信仰されたそうです。
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與作稲荷神社の上位に位する神社で、祭典の際には與作稲荷に先んじて礼拝します。
植栽者、品種、樹齢 不明
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所在地:きぬの里5丁目12-3 調整池北隣り
品種:シダレザクラ(身延山由来)、ヤエベニシダレ、バラ、アジサイ、菜の花 など
開花時期:3月中~6月頃まで
クラ桜は上阿久津の区画整理地内にあった身延山久遠寺由来のヤマザクラを開発初期に現在地に移植しました。
2021年(R3)にさくら市によって念願の解説プレートが設置されました。
これを機会として所有者だった方のお名前をいただいて「クラ桜」と命名されました。
「上阿久津桜守の会」の毎月1回の定期活動の拠点にもなっています。
また、毎年この時期にはランドセルを背負った新1年生が家族といっしょに記念撮影するシーンが見られる「撮影スポット」になっています。

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所在地:上阿久津1289
品種:タイリョウザクラ
開花時期:3月初旬~中旬
植栽:2015年2月
さくら市の公民館活動の一環として植栽されました。
上阿久津地内で一番最初に開花する桜です。
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所在地:上阿久津32-2
品種:ソメイヨシノ、マイヒメ、ジンダイアケボノ
開花時期:4月上旬
與作稲荷神社は、かつて源頼義の奥州遠征時に朝敵退散の呪法を行った時の神仏の1つであったと伝えられ、歴史は古く奥州街道を旅する人々によってあつく信仰されてきました。
境内のソメイヨシノは昭和初期に植栽されたと思われます、経年劣化が激しい状態です。
かつては2012年(H24)にはNHK宇都宮放送局の取材があり境内の赤い鳥居とさくら色が見事にマッチして素敵なアーチを作りましたが、老木のため落下の危険があり、やむなく2023年に伐採となりました。
後継品種として2022年(R4)にジンダイアケボノを3本植栽しています。
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所在地:上阿久津256-3
品種:ソメイヨシノ
開花時期:4月上旬
推定樹齢:33年
上阿久津の「川の一里塚」は鬼怒川土手の「裏のり」に盛土して平場を作り、ソメイヨシノ10本のほかにセンダン、キンモクセイ、イチョウなどが植栽されています。
平常時には鬼怒川への来訪者の憩いの場や朝の散歩コースとして利用され、洪水などの非常時には水防資材の置き場や水防活動の拠点として利用される予定になっています。
また、記念碑の周辺には「上阿久津桜守の会」のメンバーWさんが中心となって植栽された多様な花が春を彩ります。
春から秋にかけての下草刈りも大変です。
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所在地:
品種:コシノヒガン
開花時期:3月中旬
植栽時期:2021年3月
さくら市の国道4号線の南の玄関口にとして植栽されました。
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所在地:さくら市きぬの里3丁目-19番地
(住居表示が上阿久津からきぬの里に)
品種:ジンダイアケボノ 13本
開花時期:4月上旬
植栽:2021年(R3)
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さくら市きぬの里2丁目10-16
品種:イチョウ
開花時期:4月中旬
植栽:2017(H29)3月
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所在地:さくら市きぬの里2丁目15-2 地先
品種:ジンダイアケボノ
開花時期:4月上旬
植栽:2017年(H29)3月
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所在地:さくら市氏家1061-3
品種:シダレザクラほか
開花時期:4月初旬から
校舎の西側に位置する2本のシダレザクラは「クラ桜」と兄弟関係にあり、身延山久遠寺由来です。
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所在地:さくら市氏家
品種:コシノヒガン 3本
開花時期:3月中旬
植栽:2019(R1)11月
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勝山公民館の建設を記念として、日本花の会さくら支部が植樹との表記があります。
品種:イチョウ
開花時期:4月中旬
植栽:2008年(H20)2月
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